FEATURE ── 同窓会

同窓会、若づくりに見えずに、品よく華やぐ。

数十年ぶりの再会に、大人がちょうどいい「きちんと」と「華やぎ」を。顔まわり・羽織り・一枚主役の3パターンでご提案します。

迷ったら、一枚で決まる華やぎを。迷ったら、一枚で決まる華やぎを。 横から迷ったら、一枚で決まる華やぎを。 後ろから
SCENE 01 ── 一枚で主役
迷ったら、一枚で決まる華やぎを。
あれこれ合わせるのが不安なら、一枚で映えるアンサンブルが確実です。花モチーフの華やかさが、久しぶりの再会の席にちょうどいい。人気の一枚で、下はきれいめのワイドパンツを合わせれば、全身が大人っぽくまとまります。これ一式で、同窓会の装いが迷わず決まります。
羽織るだけで、きちんとした人に。羽織るだけで、きちんとした人に。 横から羽織るだけで、きちんとした人に。 後ろから
SCENE 02 ── 羽織りできちんと
羽織るだけで、きちんとした人に。
会場が少しかしこまっていても、ジャケットが一枚あれば安心です。メッシュ素材で夏でも羽織れて、肩は凝りません。中はきちんと見えるトップスを合わせれば、堅すぎない大人の余裕が生まれます。久しぶりの再会でも、落ち着いて過ごせる装いです。
顔まわりに、レースの華やぎを。顔まわりに、レースの華やぎを。 横から顔まわりに、レースの華やぎを。 後ろから
SCENE 03 ── 顔まわりにレース
顔まわりに、レースの華やぎを。
写真を撮ると、意外と見られているのは顔まわり。袖のレースが華やかさを添えつつ、気になる二の腕はさりげなくカバー。ネックレスがなくても様になります。下はきちんと見えるボトムスで、盛りすぎない大人のバランスに。同窓会の「気合いを入れすぎず、でもきちんと」に、ちょうどいい一枚です。

同窓会は、少しだけ緊張して、少しだけ楽しみな日。無理に若づくりをしなくても、今のあなたに似合う一枚があれば、きっと自然体で笑っていられます。お気に入りの装いで、素敵な再会になりますように。

HALMEK up 編集部
そのほか、同窓会に映える一枚
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